「クリエイティブ・カウンセリングⅠ」身体感覚基礎
クリエイティブ・カウンセリングⅠ
授業の様子をご紹介します
映像・映画の制作に必要な演技と身体表現の基礎を学ぶ授業です。
民族楽器の音に合わせて即興で表現を行い、グループごとに身体を使ったパフォーマンスに取り組みました。
動物のようにダイナミックに動く学生や、風のようにしなやかな動きをみせる学生など、表現は実にさまざまです。
被写体としての表現を身につけることでカメラワークや映像編集の感覚を養うことを目的としています
テキスト・写真:東京造形大学 企画・広報課













